当日、会場周辺は交通規制のため、大渋滞となります。
また、来場者用駐車場はありません。会場へは、公共交通機関を使ってお越しください。

開催概要

出展団体

お城エリア

海峡エリア

第3会場 陸上競技場

第3会場 陸上競技場マップ

13.黒石つゆやきそば伝紹会 クロイシツユヤキソバデンショウカイ

地域名 青森県黒石市
提供料理名 黒石つゆやきそば
チケット 4枚

「黒石やきそば」・「黒石つゆやきそば」でまちおこしをする市民団体です。愛Bリーグに加盟し、「まちを元気に(する)」という基本理念のもと、B-1グランプリに出展するほか、県内外及び海外に向けて、黒石に足を運んでもらえるように、黒石の魅力を発信しています。地域ブランド化を目指し、会員一丸となった活動に努めています。

まちの自慢・紹介

中町こみせ通りは、雪国独自の雨や雪を防ぐ木造のアーケード「こみせ」がまとまっており、藩政時代の面影を残しています。現在もまとまった形で当時の姿が残されているのは非常に珍しいことから、平成17年「重要伝統的建造物群保存地区」や、「美しい日本の歴史的風土百選」に選定されました。こみせ通りに、歴史散歩しに来てみませんか。

14.大村あま辛カレーうまか隊! オオムラアマカラカレーウマカタイ!

地域名 長崎県大村市
提供料理名 大村あま辛カレー
チケット 5枚

2008年に発足 大村市の歴史や食文化を取り入れたご当地グルメ「大村あま辛黒カレー」を切り口に「カレーのまち!大村」をアピールすると共に、特有の「あま辛」な食文化と「キリシタン文化伝来の地」をコンセプトに大村市を広め、「まちおこし」の起爆剤となるよう、多彩な分野でのまちおこし活動を行っているボランティア団体です。

まちの自慢・紹介

大村市には、哀しいキリシタン弾圧の歴史を物語る史跡が沢山残っており、キリシタン巡礼の地としても有名です。また、「花のまち」としても知られており、国指定の天然記念物 オオムラザクラや5月には、西日本一を誇る大菖蒲園となり長崎県では唯一、さくら名所100選の地に選ばれています。

15.上州太田焼そばEnJOY麺berS ジョウシュウオオタヤキソバエンジョイメンバーズ

地域名 群馬県太田市
提供料理名 上州太田焼そば
チケット 3枚

群馬県は太田市から全国にまちの魅力を発信するため、紅生姜のような赤く熱い志を持ち、焼きそば麺のように太く長い活動を目標に、麺ber全員が楽しみながら“まちおこし活動”に取り組んでいます。上州太田焼そばは、戦後の工業発展とともに工場で働く人たちなどに受け入れられ広まりました。「太麺とこだわりソースにシャキっとキャベツ」。昔ながらの「ソース焼きそば」が最大の特徴です。ぜひ、お試しあれ。

まちの自慢・紹介

太田市は群馬県南東部にある人口22万人の県下第3位の都市です。歴史的には新田義貞や徳川発祥の地としてゆかりが古く、現在は「(株)SUBARU」を中心として栄え、北関東屈指の製造品出荷額を誇りモノづくりの盛んな活気のあるまちです。

16.佐伯ごまだしうどん大作戦 サイキゴマダシウドンダイサクセン

地域名 大分県佐伯市
提供料理名 佐伯ごまだしうどん
チケット 4枚

2012年5月に、前身である「佐伯ごまだしの会」から、店主を一切含めない純粋な民間人のみで構成して8年目を迎え、「オオイタケンサイキシヲゼンコクニヒロメヨ」をミッションのもと、「佐伯ごまだしうどん」を通じ、「大作戦」と銘打って様々なPRを展開しているまちおこし団体です。2017年に明石で開催された西日本B-1グランプリに引続いて、佐伯市のPRと合わせて本大会の成功に向けて精一杯努めさせていただきたいと思います。

まちの自慢・紹介

大分県佐伯市は、県の南東部に位置し、2005年3月の市町村合併により、九州で一番広い市になりました。
佐伯市には、山・川・海と三拍子揃った豊富な食資源があり、それを活用したまちづくりを推進しています。

17.めいほう鶏ちゃん研究会 メイホウケイチャンケンキュウカイ

地域名 岐阜県郡上市
提供料理名 めいほう鶏ちゃん
チケット 4枚

郡上市明宝地域を元気にしたい!と地元を愛する有志が立ち上がって早11年。「めいほう鶏ちゃん」を通じて地域の活性化と魅力発信に日々取り組んでいます。「鶏ちゃん」は、味噌や醤油ベースのタレに鶏肉を漬け込んだものと野菜を一緒に炒めて食べる、素朴ながらごはんもお酒も進む料理。老若男女が一緒に囲んで食べられる、おいしい「めいほう鶏ちゃん」を食べて、みんな笑顔に!!

まちの自慢・紹介

明宝は、岐阜県のほぼ中央に位置する地域です。長良川の支流である吉田川に沿って集落がひらけた山里に、春には芝桜や花桃が咲き誇り、夏は鮎釣り、秋の紅葉に冬はウインタースポーツと、多くの方でにぎわいます。

18.うまいでぇ!加古川かつめしの会 ウマイデェ!カコガワカツメシノカイ

地域名 兵庫県加古川市
提供料理名 加古川かつめし
チケット 5枚

【地域貢献できるまちおこし団体を目指して】
愛する加古川のご当地グルメである「加古川かつめし」を市内外に広く紹介することにより、市民のふるさと意識の醸成を図るとともに、多くの人々が本市を訪れ、賑わいのあるまちを創出し、まちおこしの起爆剤になることを目的とした団体です。

まちの自慢・紹介

兵庫県下最大の一級河川「加古川」の水の恵みを受けて発展してきた町、加古川。ご当地グルメ「加古川かつめし」をはじめ、「ギュッとメシ」「恵幸川鍋」など食文化の推進を図るとともに、花火大会、ツーデーマーチ、マラソン大会など、市民総ぐるみのイベント、また歴史資源である国宝「鶴林寺」を有するなど、それぞれに魅力あふれたまちです。

19.いちのせきハラミ焼なじょったべ隊 イチノセキハラミヤキナジョッタベタイ

地域名 岩手県一関市
提供料理名 いちのせきハラミ焼
チケット 4枚

『いちのせきハラミ焼なじょったべ隊』は、いちのせきハラミ焼を通して一関市を全国にPRし、一関の良さを広めて行きたいという思いで活動しているまちおこし活動のボランティア団体です。
 平成25年度の活動が評価され、平成26年4月5日付、ご当地グルメでまちおこし団体連絡協議会の本部加盟団体に認定され、20~40歳代のメンバーが中心となり、B-1グランプリへの出展をはじめ、地元はもとより全国各地で一関市をPRしています。

まちの自慢・紹介

岩手県一関市は、中東北の拠点都市一関市の形成をと政策の柱に掲げ、ILCを一関発展の基軸と位置付けたまちづくりに取組んでいます。隣には世界遺産登録された平泉町の中尊寺があり、人口12万人、自然に恵まれた環境の中で人々の暮らしが営まれています。一関の温泉郷をはじめ厳美渓や東山の猊鼻渓や旧暦閏年の翌年に開催される室根神社特別大祭、更に全国地ビールフェスティバル等があり、活気と賑わいのあるまち一関市に是非一度お越しください。

20.鳥取とうふちくわ総研 トットリトウフチクワソウケン

地域名 鳥取県鳥取市
提供料理名 鳥取とうふちくわ膳
チケット 4枚

こんにちくわ!鳥取とうふちくわ総研、略して”とー総研”です。とうふちくわを通じて鳥取市のPRや食によるまちおこしを目的にイベント・フォーラムを主催しています。B-1グランプリ全国大会には第1回目から出展、とうふちくわ笛「とーふるーと」もぜひお聞きください。とうふちくわは豆腐7:すり身3の絶妙食感の練り物です。膳には焼きたてと鳥取で人気のアツアツの天ぷらを盛り合わせています。よろちくわ!

まちの自慢・紹介

鳥取市といえばスナバ、正式には鳥取砂丘ですが、日本一の起伏量と東西16キロにひろがる雄大な景色は息をのむ美しさです。隣接する日本初の常設「砂の美術館」も見所のひとつ。すばらちくわな鳥取市へどうぞお越しくださいませ。

21.第746なよろ煮込みジンギス艦隊 ダイナナヨンロクナヨロニコミジンギスカンタイ

地域名 北海道名寄市
提供料理名 なよろ煮込みジンギスカン
チケット 5枚

北海道の北部に位置する名寄市は、「もち米」「ひまわり」「雪質」など日本一が数多く存在する人口約3万人の農業が盛んな田園都市です。
名寄市のソウルフードである「なよろ煮込みジンギスカン」は、肉とタレを入れた鍋の中に野菜と麺を一緒に入れ、グツグツ煮込んで食べるジンギスカンで、名寄地方では昔から食べられている逸品グルメです。皆さんが思い浮かぶジンギスカンの常識を覆す「なよろ煮込みジンギスカン」を是非ご賞味ください。

まちの自慢・紹介

夏の日中気温が30℃を超え、市内全体で「ひまわり」が咲き誇り、冬はマイナス30℃まで下がる気象条件により、日本一の雪質でスキーなどのウインタースポーツを楽しむことが出来る他サンピラー現象に出会えるなど四季を堪能できるまちです。農業が盛んで、「食」も自慢ですので是非一度「なよろ」へお越しください。

22.出雲ぜんざい学会 イズモゼンザイガッカイ

地域名 島根県出雲市
提供料理名 出雲ぜんざい
チケット 4枚

ぜんざい発祥の地は出雲、という史実に基づき、「出雲ぜんざい」を通じてまちおこしに取り組んでいる団体です。10月31日を「出雲ぜんざいの日」とし、出雲ブランドの価値向上による集客拡大の一翼を担っています。出雲ぜんざいは、大粒の大納言小豆をふっくらと炊き、甘さの中に塩味を効かせ、かつての文献にあるように汁を多くしています。縁結びの出雲大社にちなんで紅白の白玉が入っているのが特徴です。

まちの自慢・紹介

「神話の國 出雲」。出雲大社をはじめとした歴史・文化が暮らしの中に息づいています。出雲大社門前町「神門通り」は一度寂しくなったものの、平成の大遷宮を契機に見事甦り、参拝に訪れた人々を楽しませています。